最近話題のSECOND LIFEが4月には日本でサービスを開始するそうです。
なにか日本でのサービス前なのにこんだけ日本で盛り上がってるのはやっぱRMT公認でお金のにおいがプンプンしてるからなんでしょうね。さっそくリアルでも課税の話が検討されてるようです。
しかし米国外のユーザーの扱いとか、著作権(知的所有権)の扱いをどうするのかとか難しい問題だらけのような気が。セカンドライフ内の著作物のリアルでの扱いとか、その逆とか。ここまでくると一つの国みたいな感じですからねぇ。
セカンドライフ内での著作権侵害とかにもJASRAC様は対応していただけるんですよね? 国が違うからダメですか?(笑)
とゆーわけで試しに英語もわからんのにやってみました。
何から何までアメリカンな感じで、単純にこれが日本語になったからって流行るかなあ・・・ってのが率直な感想。
でも黎明期な雰囲気があってこれからいろいろ出来そうな予感があるのも確か。ただ単にカオスなだけかも知れませんが(笑)
とりあえず英語の勉強には最適ですね。駅前留学なんてしなくても実践できます(笑)
名前とか外見とか自由に出来ないので(外見は変えれるらしい)、テキトーな日本ぽい名前と原宿ちっくな外見(男)でとりあえず入ってみたら、いきなりオランダ人(男)から
「キミかっこいいね。一晩つきあってよ」(意訳)
と声を掛けられ、早々に逃げてきましたorz
これがカオスでなくてなんなんだ・・・(笑)
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